双子妊娠30週。健診結果もろもろ

以前参加した

多胎妊娠向けのパパ・ママクラスで学んだこと


「こちらの病院で出産する多胎の妊婦さんが  

産前に入院する際の平均週数は…30週です」


これを聞いてから

「30週」は私にとって一つの壁だったのですが



なんとか入院回避できました。

次の健診は2週間後です。



以下

今日の健診(経膣エコーと経腹エコー)の記録です


・子宮頸管長


妊娠6ヶ月

20週→40mm超

22週→35mm


妊娠7ヶ月

24週→39.9mm

26週→37.2mm


妊娠8ヶ月

28週→31mm

30週→29mm ⇦new!



子宮頸管長に関しては

前回急に短くなってしまい焦りましたが


やはり安静生活がよかったのか

今回は微減で済みました。



30mmは切ってしまったものの

まだ子宮口の開きもなく


先生いわく

「まだ数週間はいけそう」との事です。

ほっと一安心。



・尿糖が陰性に戻る


前日からではありますが

甘いものは控えて

当日の朝食はおにぎりと味噌汁にしました


いつもは菓子パンなど食べてしまうのですが

ここはグッと堪えました


前回の朝食は

甘いサツマイモ入りのけんちん汁が

良くなかったような気がします。

(思い返せばお代わりもしちゃってました(^^;;


これまたほっと一安心です。



・最近の体調について


①妊娠28週(8ヶ月)に入って

お腹が張りやすくなってきたことを伝えたところ、


子宮頸管は上記の通りで

子宮口の状態も今のところ問題ないため

引き続きなるべく安静に、との事。



②上の子のお産が破水で始まっているので

(関係ないかもしれないけれど)

なんとなく破水が怖いんですよね、

とご相談すると、


「双子妊娠ですからね〜

破水に限らずリスクは色々ありますから。

あまり気にしないようにしましょう」


との事でした。



③鉄剤を飲んだら

動悸・息切れがよくなりました、

とお伝えすると、



先生「それはようござんしたねぇ〜」


私「!?」



そんな言い回しする方でしたっけ・・?


先生のキャラがわからなくなり

一瞬戸惑いましたが/(^o^)\



鉄剤を引き継ぎ処方してもらいました。


次の健診ではまた血液検査をするそうなので

貧血も改善されているといいなと思います



・予定帝王切開の日が決定


年明けの某日に決まりました。

妊娠37週での出産予定です。


双子ですが

なんとか正産期での出産ができればと思います。



・胎児の体重など


24週→二人とも約765g

26週→左の子 約1000g、右の子 約1100g

28週→左の子 約1200g、右の子 約1300g

30週→二人とも約1500g⇦new!


エコー中も二人ともよく動いており

「元気ですね〜!」

と言われました。



二人の差がほぼ無くなったのが嬉しかったです。

もちろん誤差もあると思いますが。


ここから37週での出産となると

目標は2300gかな〜


届くか微妙なところですが

安静にして頑張ります。



胎児の体重を測定するのに

太ももの長さを測るそうなのですが


先生2「どうやら赤ちゃんは

脚が長いという個性をお持ちのようです(笑)」


私「本当ですか〜誰に似たのかな(*^^*)」


でも一人は脚が長めで

もう一人がずんぐりむっくりだったら

それはそれで気の毒だなぁ…と思ったり。妄想。



こちらの経腹エコーの先生は

経膣エコー(内診)の先生とは違う方なのですが


たぶん私と同世代の方のような気がします。

なんとなく話しやすくて好きです



ちなみに私の体重は

いま+13kgぐらいです/(^o^)\


痩せ型でもないので

理想よりはちょっと増えすぎと思いますが


あまりドカンと増えたこともないので

先生方も私本人も体重に関してはスルーです


体重の増減を気にするとストレスになってくるので

今は健診の時しか測ってません(^^;;

(一人目妊娠の時には考えられない!)