双子妊娠33週。たぶんマタニティブルー

※今日は鬱々とした話が続きます。

申し訳ありません。



30週〜32週は

妊娠後期のわりに体調がよかったのですが。


実は32週の健診翌日から

あまり調子がよくありません。



32週の血液検査で貧血が改善されたので

鉄剤の処方もされなくなったのですが


鉄剤を飲まなくなった途端

動悸・息切れが再発しました。



勝手にサプリメントなどを飲むのも憚られたので

病院に電話で相談したところ


「貧血の数値自体は改善しているので

鉄分のサプリなどで様子を見てください」


との事。



妊娠後期のこの時期にサプリを飲むのが

なんとなく気が進まず


買ってはみたものの

調子が悪い時だけ飲むことにしました。



その週の週末。

危うく転倒しそうになったことがありました


なんとか寸止め(?)できて

転倒は免れたものの


腰回りに力を入れたことで

骨盤を歪めてしまったのか

恥骨痛が出てきてしまいました


入浴中だったので

骨盤ベルトをしていなかったのがアダとなりました



しばらくは歩くのもヨタヨタで

起き上がったり寝返りを打つにも

痛くて仕方がありませんでした


それでも次の日の夜ぐらいには

恥骨痛はだいぶ良くなったのですが


不安やら痛みやら自己嫌悪やらで

精神的なダメージも大きかったのです



転倒未遂事件以来

お腹の張りを気にするようになりました


鉄剤を飲んでないからか

身体のだるさも気になります


テンションが上がらず

気力がわかない日もありました



夫が学生時代の友達と

久々に連絡を取ったことを話してくれました


私も夫に連れられて

何度か一緒に遊んだことがある友達です。



その友達の奥様も

この冬に第2子を出産予定とのこと。


「よかったね〜!

…ってことは、双子のことも話したの?」


と聞くと


夫「話したよ〜」

私「なんて言ってた?」

夫「双子なんて…大丈夫なの!?って」



大丈夫なの!?

って…



そりゃ不安です。

とてもとても不安です。


聞いた私が悪かったのですが。

余計不安になってしまいました。



今日の昼。

夫とお金の話になりました。


きっかけは以前にブログにも書いた

夫が子ども手当を着服(?)した件。



発覚当時

夫は自分の非を認めて謝ってくれて


年末のボーナスでの返済を

約束してくれていました。



ところが。



リマインドの意味合いで


「今月のボーナスが入ったら

子ども手当の件よろしくね」


と言ったところ


「カツカツすぎて今はまだ払えない」

と言われました…



私が休職に入り

家にいる時間が増えたからか


ここのところ

食費などの出費が跳ね上がったそうです



返済分を貯めるどころか

手元の資金は減る一方。


よって産後は

少しでも早く復職してほしいとの事。



そんな大事なことを

なぜ今まで言わなかった?



夫としては

話しているつもりだったようですが


子ども手当の返済がすぐには不可能」

「少しでも早く復職してほしい」


等の具体的説明はなかったので


夫の深刻度合いは

私には全く伝わっていませんでした。



ちなみに今日、

夫が新調したコートが届きましたけど?


お金ないんじゃないの?

意味がわからない



からの、

今日の就寝前。



上の子に

「双子ちゃん、

うまなきゃ(=妊娠しなきゃ)よかったのに」


と言われてしまいました。



私が出産のために入院するのと、

双子の性別が希望通りではなかったのが

嫌だそうです。



子供の名誉のために言いますが


普段はお絵かきの際には

まだ見ぬ双子の姿も必ず描いてくれます。


お腹に声を掛けたり

お腹をギューっと抱きしめたりしてくれます。


上の子なりに

双子を大切に思ってくれていると思います。


上記の言葉は本心ではなく

寂しさから

つい口をついて出たのだと思います。



それでも。

言葉では言い表せないほど

ショックでした。



この一週間で溜め込んできた

不安がどっと溢れ出ました。


涙が止まりませんでした。


子供も側にいたし

義母も向かいの部屋で寝ていて

聞こえているかもしれないけれど


もう我慢できませんでした。



あんなに望んで授かったのに


夫には経済的な弱音を吐かれ

友人には「大丈夫なの?」と言われ

上の子には妊娠そのものを否定され…



なんなんですかね。



双子には命が芽生えています。

私だって命がけで産みます。


それなのに

なんだか歓迎されてないみたいで…

悲しい…



経済的なことも

私の仕事のことも

上の子の気持ちも


改めて不安になってしまいました


双子妊娠がわかった頃は

それでもなんとかなる!って

前向きに思えたのに…


なぜ産む間際になって

こうもネガティブになってしまうんだろう…



このエントリーは

後で削除するかもしれません。

夫が頑張っている話〜産後クライシス対策の備忘録

夫は早朝・夜勤また宿泊を伴う不規則勤務で

土日・昼夜を問わず働いている。


言わずもがな、激務。

ブラックか否かと言われれば

ブラックだと思う。

(夫本人も認めている)


風邪を引いても休めない。

熱が出ても気合で治して出勤。


激務に対応しきれず多発する

新人さんの遅刻・欠勤の穴埋めはもちろん、

業務外の勉強会などにも積極的に参加している。



夫は頑張っている。



今は産休中だが

私ももともと不規則な勤務なので

私が仕事で、夫が休みという日もある。


夫にとっても貴重なお休み。

本当なら疲れた身体を休めたいのだろうけれど

掃除、洗濯、買い物、食事の支度に上の子のお世話。

全て夫一人で行わなければならない。



夫はいつも頑張っている。



そんな中、私は双子を授かった。



つわりは重かったけれど

今に比べれば多少は動けた妊娠初期の頃は

私が家事全般を担ったので


「妻が家に居てくれるのはやっぱりありがたい」

「これがずっと続けばいいのに」


と喜んでくれていたが



妊娠後期に入ってからは

私は基本的に安静生活。


今まで私が担ってきたことを

いつも通り働きながら

夫がこなさなければならなくなった。



いま助かっていること


・買い物に行けない私に代わって

仕事終わりに買い出しをしてくれる。

(たいてい夜勤明け)


・夜勤と夜勤の間の一時帰宅の際に

私の昼食を用意してくれる。

(基本的に弁当だが、余力がある時は作ってくれる)


・夜勤の前に風呂掃除をしてくれる。


・ゴミ出しや郵便物の引き取りをしてくれる。


・身体が空いている限り

上の子の保育園の送り迎えをしてくれる。


・夫が休みの日は家事全般に加えて

上の子のお世話もしてくれる。


・上の子を病院、美容室、習い事に連れて行ってくれる。



などなど…

夫はいつも相当頑張っている。



だから、



疲れから?ピリピリしていて

変に八つ当たりされても

口調が多少きつくなっても


本心で言っているのではないと思って

大目に見よう。



鼻をかんだティッシュや空いたペットボトルが

しれっと放置されていても


「また?」と思わず

黙って捨ててあげよう。



料理を作ってくれるのは相当ありがたいけれど

片付けをしながら作らないから

台所がいつもグチャグチャ…


食後の片付けがいつも大変だけど

気にしないようにしよう。



双子の名付け問題で


揉めに揉めた勢いで

「もうどうでもいい!」と吐き捨てられた時は

さすがに頭にきたけど


上の子への接し方を見ていれば

子供への愛情は嫌と言うほど伝わるから。


本心でどうでもいいと思っているわけじゃない。

きっと。


でも言っていいことと悪いことがあるよ…



ともかく。

夫はいつも相当頑張っています。



だから産後の私よ。


自分自身も余裕がなくて

不安定な日々が続くかもしれないけれど


どうか夫への感謝の気持ちを忘れずに


常に夫や家族への思いやりを持って

過ごしてください。

双子の名前が決まらない

双子の名付けは大変です。



実は夫婦で「これだ!」と決めかけた

1組の名前があります。

(ここでは仮にAとBとします)


しかし

とあるキッカケで覆ってしまい

結局まだ決まっていません。


どちらにせよ最終決定は産まれてから、

双子のお顔を見てからですが…



まず双子の名付けに関して

私たち夫婦が考えるポイントは

以下の通りです


・第2子と第3子で双子なので覚えやすさ重視。

→止め字を揃えたい。

例:◯郎・△郎、◯子・△子など

(第1子と第2子ならたぶん別々の名前にしたのですが)



に加えて

以下は上の子でも意識したポイントですが


・難解な読み方や漢字ではない

・一通りの読み方しかない

(フリガナがなくても確実に読める)


・字画がまあまあ良い

(完璧な名前は難しいのでまあまあでOK)


・電話口でも伝えやすい


・親戚、友人やその子供とかぶらない


ぐらいでしょうか。



双子で似た名前にするのは

賛否両論あると思いますが


上に子供が一人いて

第2子・第3子で双子の場合


全く共通項もない凝った名前×2では

覚えてもらいにくいと思ったのです(^^;;


というか私だったら覚えられない(笑)



「紛らわしい!」と言われる可能性もありますが

覚えてもらえないよりは良いと思ったのです。

 


上記のポイントを網羅した二人分の名前は

なかなか見つからず(^^;;



これ良いかなぁ〜と思って

夫にも提案しても


「その名前の人、知り合いにいて

しかもあまり良い印象が無い」


などと却下されたり(´・ω・`)



結局、残った候補は

そのAとBという名前、1組だけでした。



AとBは

「紛らわしい」を通り越して

とても「似過ぎる」名前です。


それぞれはとても気に入った名前ですが

似過ぎているところが

私は少し気になっていました。



「この名前で決定」に至る前に

一つお伺いをたてる必要がありました。


実は二つの名前のうち

Aのほうが

私の学生時代の友人のお子さんと同じです

(漢字は別)



同じ名前であると知ってるからには

黙っては決められないと思い


「実はいま双子妊娠中で

あえて双子で名前を揃えたくて

AとB、という名前を候補に入れている。


漢字は違うのだけど

双子の一人にAという名前をつけても良いかなぁ?」


と相談したところ


「わざわざ確認してくれてありがとう!」

と快諾してくれました。



ところが後日。

その友人から連絡が来ました。


「ずっと言おうか迷ってたんだけど…」

と前置きをしたうえで



その友人の仲良しグループの一人に

Bというお名前のお子さんがいるらしく


日頃から呼び間違いなどが多発していることを

打ち明けてくれたのです。



私はもともと「似過ぎ」なことを懸念していたので

やっぱりそうだよね!!と思い


双子がストレスを抱えないよう

別の名前を考え直そうと思いました。



ところが

夫はコレと決めたら一直線タイプなので

なかなか譲りません。


私がどんな代替案を提案しても

見向きもしてくれません。


大人が混乱したり間違うのは良いとしても

一番ストレスを感じるのは本人達なのに…



試しに上の子(4歳)に

「Aちゃん〜」「Bちゃん〜」

と発音させてみたところ


ふだん饒舌な上の子が見事にカミカミ。

すごく呼びにくそうでした。


このぶんだと

保育園でもお友達同士で混乱しそうです…



また最も我が家に出入りしている

キーマン・義母にご相談したところ


「Bはもともと良いなと思っていた名前」


と好感触。



ただ、名前が似過ぎている点に関しては

「私は第三者だから」とおっしゃって

賛成も反対もされませんでした。



義母がもし


「似過ぎているから

Aを別の名前に変えてみたら?」


なんて言ってくれたら

夫の心も少しは動いた気がするんですが…


事前に根回ししておくべきだったかしら(笑)



私もそれぞれで見るならば

AとB、以上の名前は無いと思うので

本当に悩みます。



幼少期は確かに

紛らわしくて大変かもしれないけれど


小学生以降はおそらくクラスも分かれ

高校以降は学校も別になり

社会人以降は双子を意識することも減るでしょうから


長い目で見れば

気にすることないのかなーとも思ったり…


もう少し悩んでみます。

双子妊娠32週(妊娠9ヶ月)。全身麻酔で帝王切開…?

ご報告が遅くなりましたが

32週0日で健診と諸検査でした。


検査はいつもの尿検査に加えて

血液検査、レントゲン、心電図です。



今回も入院を回避できまして

家で過ごしています。



前回の健診の時は

妊娠後期に入ってからの体調の変化が大きかったため

入院になるのでは…とかなり不安だったのですが


ここのところは体調もよかったので

今回は入院にならない自信がありました(笑)


次の健診は2週間後の

34週0日です。



以下

健診(経膣エコーと経腹エコー)の記録です


・子宮頸管長


妊娠6ヶ月

20週→40mm超

22週→35mm


妊娠7ヶ月

24週→39.9mm

26週→37.2mm


妊娠8ヶ月

28週→31mm

30週→29mm


妊娠9ヶ月

32週→30mm超⇦new!



まさかの30mm復活。

(「30以上あります」とのことで正確な数値は不明)

思わず心の中でガッツポーズ



・検査結果について


レントゲンと心電図の結果はまだ不明。

尿検査と血液検査の一部結果が出ていました。


尿糖は引き続き陰性。

貧血も数値改善。


ここまでは良かったのですが…



血小板の値が改善されませんでした。

血小板減少。



先生に伺ったところ

私個人の努力で改善できるものではないそうです。



次回の健診時に

麻酔科医の説明や問診があるそうですが


このままだと帝王切開の際

局部麻酔ではなく

全身麻酔”での手術になる可能性があるそうです。



全身麻酔での帝王切開…



伺ったリスクは以下の通りです


双子:

双子にまで麻酔が効いてしまい

寝たままでの出産になる


→産声をあげない


→先生の言葉通りにいうならば

「『生まれてきた時元気でした!』

という評価ができなくなる」との事


→予後に影響はない、らしいけれど…



私:

挿管、術後の副作用、子宮の戻りが悪くなる等


産声を聞いたり

カンガルーケアなどはもちろんできない



詳しいことは次回

麻酔科医から直接聞くことになりそうです。


私は不規則抗体の件もあるし

大量出血とか輸血とか…

なんだか不安…



・胎児の体重など


24週→二人とも約765g

26週→左の子 約1000g、右の子 約1100g

28週→左の子 約1200g、右の子 約1300g

30週→二人とも約1500g

32週→二人とも約1900g⇦new!



「双子は誤差が出やすい」

との事ですが


おかげさまで

すくすく育っているようです。



一人は頭が下

もう一人は頭が上(逆子)


いっとき逆子が直ったこともあったのですが

また戻ってしまいました。


こちらの病院では双子=帝王切開なので

先生方もあまり気にされていないようですが(^^;;



予定帝王切開まであとひと月ぐらいです。

最近の生活(駄)

上の子の時は

ほぼ毎日つけていた妊娠日記。


今回の妊娠は双子のため

お腹が大きくなるのが早かったうえに

お腹の大きさ自体も前回の比ではなく


椅子に座ってモノ書きするのも大変になり

途中で断念してしまいました。



「上の子だけずるい〜!」

って言われるかな…



妊娠日記の代わり、と言ってはなんですが

そのぶん双子のエコー写真は

上の子よりも枚数が断然多い!


それぞれの分に分けて

いつかアルバムにしてあげたいと思ってます。

まだ何もしてないですが…



妊娠日記がないので

今の生活を記録しておこうと思います。

※全く役に立たない情報です!



◯平日にしていること


・朝、上の子を保育園に送り出す

(送り迎えはほとんど義母、たまに夫)


・昼間は横になって安静生活


・洗濯は基本的に乾燥機を使用

体調も天候も良い時には外干しする


・昼食は前日の残り物やパスタ・チャーハンなどを

適当に用意して食べる


・昼食の後片付けと共に

夕食分のお米研ぎ、お味噌汁の準備

(おかずは義母が作ってくださる)


・お風呂の準備

(風呂掃除は夫がやってくれることが多い)


・上の子帰宅→入浴

(上の子は気分次第で義母or私と入浴)


・夕食後の後片付け

(義母がやってくださることも)


・夕食後も横になって過ごす


・上の子の歯みがき

(義母がやってくださることも)



◯土日にしていること


平日の内容にプラスして

・ご飯の準備

(簡単かつ洗い物も少ないカレー・鍋物・麺類など)



◯横になっている間にしていること


・双子情報サイトやブログで勉強


・名付けブログや名付け本を読む


・フリマサイトなどで掘り出し物をチェック


・保育園の父母会の仕事


・撮り溜めたテレビ番組を視聴

(ドクターX、しゃべくり007、ダウンタウンなう等)


・ポケ森(どうぶつの森スマホアプリ)



元々ダラダラするのが苦ではない性分のため

安静生活はそれなりに充実しています。


ですがネット環境が無いと厳しいので

もし入院となると

別の過ごし方を考えなければと思います。

双子妊娠31週。体調良し。この一週間は早かった

前回、時の流れがスローリーだと書いたのですが

今週はあっという間でした。矛盾。



たぶん体調がよかったからだと思います。



鉄剤を飲みだしてから

動悸・息切れはおさまりました。


30週に入って気になりだした

痛いぐらいのお腹の張りは

31週にはなぜか落ち着きました。

陣痛カウンターの利用回数が半減。


お通じも快調で

便秘に悩まされることもなし。


むくみも今のところありません。



しいて言えば

夜中必ずトイレに起きるようになりましたが

想定の範囲内ですし

痛みや苦痛を伴うものではないので平気です。


それから

やむなく義母と同室で寝る時は

どうしてもオナラを我慢してしまい

(やっぱり恥ずかしいもの!)

結果、膨満感でお腹が苦しくなり眠れないです。


それらは上の子が保育園に行っている間に

仮眠をとることでカバーできるので

問題ありません。



昼間に寝てしまうと

夜、眠れなくなりそうなものですが


上の子と一緒だと安心して眠れます。

一人では全然眠れないんですけどね。



身長がわりと高いほうなので

そこに助けられていると思います。


というのも

食欲は相変わらず旺盛で

朝食や昼食は2食ずつになりがちです(^^;;


つまり朝・朝・昼・昼・夜の一日5食。

食べ過ぎです。


妊娠後期の食事は

少量を小分けにして食べると思っていましたが

私は食事の量は普通で、回数だけ増えました…



体重は現時点で14kg増。


決して少なくはないですが

運動もできないこの生活においては

踏みとどまっているほうだと思います。


顔はあまり太ってませんが

胸から下半身に+14kgがしっかりと付いてます。



上の子は38週2日での出産で

最終的に+13〜14kgでした。


私の体重、人生最重記録になりそうです。



これで管理入院になってしまうと

精神的に影響があると思うのですが


家に居られて

家族、特に上の子と自由に触れ合えて

入浴の制限もなく

最低限の家事以外は横になって過ごせる生活…


支えてくれる上の子、夫、義母のおかげで

ストレスフリーです。

本当に恵まれています。

ありがとうございます。



明日で32週、妊娠9ヶ月。

明日は健診と諸検査を予定しています。


このまま入院回避できれば一番良いですが

今まで自宅で過ごせただけでもありがたいこと。


長くてもあと40日を切った

私の双子妊娠生活。

悔いのないよう過ごしたいと思います。

双子妊娠31週。時が流れるのが遅く感じる。溶連菌。

今日からやっと31週です。


30週まではなんだかあっという間でしたが

目標だった30週に到達した途端

急に時の流れがスローリーになってきました…


やっと!31週か。

という感じです。



外出もほとんどせず

家の中でゴロゴロ過ごしています。


私自身の体重増加は13kgぐらい。

(相変わらず適当)


自分の身体を前から見ると

大したことないですが


横から見ると

お腹の大きさが大変なことに。

後ろから見ると

お尻の大きさがさらに大変なことに。



昨夜は夫に

「こんなにデッカイお尻見たことないね!」

と言われました。


もし私が初産だったり

産後うつやクライシスの最中であれば

こんなデリカシーの無い発言…

さぞ揉めたことでしょう


今はまだ大丈夫らしく

笑って終わりましたが!



体調に関することといえば、


30週を過ぎてから時々

お腹が痛いと感じるほど張るようになりました。


今までは漠然と「張ってきた…」という感じだったのが

今は「痛い…!」と感じるキューっとした張りです。


上の子の出産直前の前駆陣痛を

思い出す痛みです。



とはいえ

長くても2分ほどでおさまり

起こるのも一日3〜5回程度なので


今はまだ生理的なものと判断して

様子を見ています。



この一週間のトピックスといえば…

上の子が溶連菌にかかりました/(^o^)\



いまや家と保育園の往復しかしておらず

人混みとはかけ離れた生活をしている上の子。


通っている園では溶連菌は流行っていないし

いったい何処でもらってきたのか…?



上の子の熱が出てきた時点でマスク着用。

日頃から食器やタオル類も皆分けているので

たぶん私には移ってない…はず。


一応次の健診では

先生に報告しようと思いますが


私は帝王切開での出産が決まっているので

特に影響は無い…のかな?


ネットで調べたところ

もし私も感染していた場合は

経膣分娩だと対処が必要そうな感じでした。



次の目標は32週(妊娠9ヶ月)。

頑張るぞ〜。